お役立ち資料3点セット
SecureMemoCloudの概要、AI議事録ツールの選び方、Web会議ツールとの違いをまとめて確認できます。
- 3分でわかるSecureMemoCloud
- Web会議ツールとの比較ガイド
- AI議事録ツール選定ガイド
SecureMemoCloudの機能、料金・契約、セキュリティ、導入サポートについて、よくいただくご質問にお答えします。
法人向けのクラウド型AI議事録・文字起こしサービスです。会議の録音から、自社開発の音声認識AI「shirushi」による文字起こし、話者認識、要約・議事録作成、チームでの共有・検索までをまとめて行えます。
作成した議事録は会議データとして蓄積され、過去の会議の振り返りや組織のナレッジとして活用できます。
社内会議、商談、1on1・人事面談、経営会議、インタビュー、研修などで使われています。Web会議だけでなく、対面の会議や録音済みの音声・動画も文字起こしできます。
音声データを外部のクラウドに出さず、自社の環境の中で文字起こしから要約まで完結できるオンプレミス版「SecureMemo」をご用意しています。インターネットに接続しない環境でも利用できます。
ZoomとMicrosoft Teamsは自動連携に対応しています。Zoomは有料アカウントが主催する会議、TeamsはMicrosoft 365の職場・学校アカウントで利用できます。
Google Meetや連携していないWeb会議、対面の会議は、「マイクで録音」機能で音声を取り込めます。
はい。会議の録音、研修動画、商談の録音などの音声・動画ファイルを取り込んで、文字起こし・要約できます。iOSのスマートフォンアプリで録音することもできます。
話者認識で発言者を自動で区別します。1本のマイクで録音した対面の会議でも識別できます。声紋を登録しておくと、登録した方の識別に役立ちます。
単語登録で専門用語や社内用語を登録できるほか、約23業界に特化した音声認識モデルを選べます。
文字起こしを修正した内容をもとに次回から自動で直すパーソナライズ校正もあり、使うほど自社の言葉に合った文字起こしになります。
用途に合わせた議事録・要約を作成でき、独自の観点や形式に合わせたカスタム要約も使えます。決定事項・数値・担当者などの具体的な情報を落とさずに整理します。
約100言語の文字起こしと翻訳に対応しています。
法人向けにチーム・プロ・ビジネス・エンタープライズのプランがあり、月あたりの文字起こし時間とデータ容量に応じてお選びいただけます。契約は年間契約です。
プランごとの料金や条件は、価格表でご確認いただけます。
法人向けプランはアカウント数無制限です。人数ではなく、チームや部署の単位でご利用いただけます。
話者認識・要約・AIチャットは追加料金なしで使えます。要約とAIチャットには、プランごとの利用上限があります。
法人向けに2週間の無料トライアルをご用意しています。実際の会議データで、使いやすさや文字起こしの精度をお確かめください。
法人向けプランでは、お客様のデータをAIモデルの改善(学習)に利用しません。
要約やAIチャットなどのAI処理には、ISMAPに登録されたMicrosoftのAzure OpenAI Serviceを利用しています。不正利用の監視の設定を変更しており、Microsoftによるデータの保存や人による確認は行われません。
データは日本国内(東京リージョン)に保管しています。保存時・通信時とも暗号化しています。
プライバシーマークと、ISO/IEC 27001(ISMS)の認証を取得しています。
IPアドレス制限、多要素認証、監査ログは、セキュリティ強化オプションで利用できます。エンタープライズプランには標準で含まれます。
専任の担当者が、導入から社内での運用の定着まで伴走します。導入支援プログラムで、利用の開始から定着までを支援します。
製品紹介ウェビナーを定期的に開催しているほか、オンラインでの個別のご説明も承っています。