96.2%の高精度音声認識
業界最高水準の音声認識率を誇るshirushiという独自開発モデルを採用しています。このモデルは弊社独自で収集したオリジナル音声データを元に学習されており、皆様の議事録作成業務を強力にサポートします。
文字起こしから要約、共有、情報活用まで。会議後の業務を途切れさせない機能をご紹介します。
業界最高水準の音声認識率を誇るshirushiという独自開発モデルを採用しています。このモデルは弊社独自で収集したオリジナル音声データを元に学習されており、皆様の議事録作成業務を強力にサポートします。
一般的な"読み上げ音声"基準ではなく、会議室の雑音や同時発話を含む環境で鍛えたのが「shirushi」です。録音環境の悪い音声文字起こしでも高精度なアウトプットが可能です。
"えっと""あのー"といったフィラーが抑制され、句読点も安定的に付与します。SecureMemoCloudで整えられたテキストは読み返し・修正が早く、初稿→確定までの往復回数を確実に減らします。
会議終了後すぐに議事録の提出が必要な場合でも、SecureMemoCloudなら問題なく対応が可能です。
アカウント名ではなく、発話者ごとの声の特徴をもとに誰が話した内容なのかを整理します。Teamsなどのビデオ会議サービスではアカウント単位の記録になりやすい一方、SecureMemoCloudは対面会議や共有端末を含む会議でも話者を区別しやすくなります。
声紋を登録することで、登録済みの話者リストから発話者を特定できます。既存の文字起こし音声に名前を付けるだけで登録でき、継続利用するほど会議ごとの話者整理がしやすくなります。
声紋登録できる話者数に制限はありません。部署横断の会議、複数拠点の会議、社外参加者を含む会議でも、参加者数に合わせて柔軟に話者を登録できます。
決定事項、数値、担当者、確認事項などの具体情報を落とさず、会議後に共有しやすい要約を作成できます。
会社独自の議事録フォーマットや用途に合わせた要約テンプレートを登録できます。会議種別ごとに必要な観点を反映したアウトプットを作成できます。
文字起こしや要約済みの会議データに対して、決定事項、確認事項、論点などを自然文で質問できます。会議後の振り返りや情報確認をすばやく行えます。
英語や中国語をはじめとした多様な言語をカバーします。海外との打ち合わせが多い方でも問題なく、議事録の作成が可能です。
英語を英語で文字起こしするだけではなく、「英語を日本語」「中国語を英語」といった翻訳された形式での出力も可能です。外国語の会議内容であっても社内の公用語に変換し、簡単に会議内容の理解を促進できます。
社内用語、固有名詞、製品名、業界用語などを辞書登録し、文字起こしの認識精度を高められます。一般的な音声認識では誤変換されやすい専門用語にも対応しやすくなります。
過去の文字起こし編集履歴をもとに、表記ゆれや誤変換を自動的に校正します。使うほど自社の言葉に合わせた文字起こしへ改善できます。
医療、金融、自治体、製造業など、業界ごとに異なる専門用語や言い回しに対応しやすい音声認識AIを利用できます。現場で使われる言葉をより正確に文字起こしへ反映します。
同一ワークスペースに招待できるメンバーは無制限。人数ベースでの課金が発生しないため、全社員にアカウント付与し、会議情報にアクセスさせることが可能です。(法人プランのみ)
アップロードされた音声ごとに文字起こしおよび議事録の閲覧権限を設定できます。アカウント単位または任意のグループ単位で設定が可能なため、経営機密や人事情報、顧客情報など秘匿性の高い会議でも詳細な情報管理が可能です。
検索機能、共有機能などが充実しており、過去の会議情報に簡単にアクセスが可能です。過去の会議情報を経営の意思決定に。
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